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職人達の人間性が当社の誇り!

エコテックスの誠実工法

リフォームするとき、どこに頼むか悩むことがありませんか?
リフォーム会社によって経験や知識、技術力など職人さんや経営方針により違ってきます。新築と中古のどちらを得意としているのか、段差のない床(バリアフリー)や築年数が経っていて収まりが悪いところの調整など技術力が大きく左右することがあり、生活空間や建築条件など実現できる部屋の間取りも一軒一軒違います。抜いてはいけない柱、和室から洋室、畳からフローリング、図面がないなどあらゆる経験をしている当社だからこその技術力の一部を以下で紹介させていただきますので参考にされてください。

「誠実」という工法

古いマンションのリノベーション事例です。
そもそも、リフォームとリノベーションの違いは何なのでしょうか?
英語では、建物を増改築することをリモデリング(Remodeling)と言うのに、何となく聞こえが良いので今回はリノベーションにしときます。写真を見て分かるようにリノベーションすると部屋の雰囲気がこんなにも変化します。

部屋を仕切る、部屋を増やすなどのレイアウト変更の場合も、事前に図面作成して対応します。

住まいながらのリフォーム工事の成功の秘訣は、『養生作業』につきます。お客様の生活空間をプラ段ボールで仕切る作業だけでなく、螺旋状で絨毯敷きの手強い階段の養生もバッチリ!
壁養生には“壁ピタくん”が活躍します。

大工や内装工事の作業スペースになる部屋と、生活スペースとの区切りを設けて、生活スペースに埃や粉塵が回らないように【養生間仕切り壁】を作ります。

リフォームの見積書に、『養生費』って必ずあるかと思いますが、商品やカタログがある工事では無いため、お客様が“安いとか高い”とか、“良いとか悪い”が最も分からない工事(作業)です。しか〜し!この『養生』がリフォームの工事品質を大きく左右します。何事も養生8分です。

お客様から、『今まで、他社で3回リフォームしたけど、お宅の養生みて、びっくりしました。今までの業者は、ビニールシートみたいなものを貼っただけだったので、あまりの違いにびっくりした〜』と言って頂きました。わたし達、リフォーム業者は『技術職』です。そういう意味では、美容師さんや、歯医者さんと同じですが、あまり良くなかったからいって、お店や歯医者のように簡単に他に変えることは出来ません。そう、我々もお客様も、基本一発勝負なんです。失敗したら、次の機会はなかなかありません。

このバスルームのリフォーム工事ですが、浴室の窓が大きく、ランドリーパイプとシャワースライドバーが標準位置に取り付けることができないかも知れない状況を施主様にも伝えて工事が始まりました。実際に組み立ててみないと状況が分からない、こういった場合、うちの現場に関わる職人の偉いところは『勝手に施工しないこと』なんです。
『聞いてないです』とか、『これが標準位置なんで』とか、『いつも、こうやってますもん』とか言って勝手に施工するのはNGです。現場で分かり易くシミュレーションして、職人さん自らが施主様に報告、相談して進めます。

詳細は、工事進行ブログの【勝手にやらないという施工技術】をご覧ください。

解体作業とは、古くなった家を取り壊して更地にすることです。
家の全面リフォーム(リノベーション)のときに建て直すか、リフォームするかを迷われることがあると思いますが、一概にリフォームのほうが安いということはないです。工事の規模や建物の状況なども関係してくるので総合的に判断して費用を計算する必要があります。そのため、リフォームにしても、建て替えにしても実際に見させて頂き、お話を聞いた上で正確なお見積りをご提示させて頂きます。

詳細は、工事進行ブログの【 家のリフォーム時の解体作業もお任せ 】をご覧ください。

6人掛かりで、とにかく解体、解体、解体!
解体工では無く、大工さんがつくることや納まりを考えながら、壊すのがエコテックスの流儀です。

2階をなくす、2階建てを平屋にする減築、1部屋増やす増築することもできます。

バスルームのリフォーム着工、まずは解体です。
解体にあたっては、出窓からの搬出のため、トラックまでのステージを造作。安全で作業効率も良いですね。18年間、現場で培ったリフォームのノウハウは山ほどありますが、何よりも職人達の人間性がピカイチなのが、当社の誇りなのです。

キッチンに左官職人がタイル張りの施工中、【あること】に気付きました。
それは、フローリングと床タイルとの段差が4mm発生していたこと。4mmとは言え、躓いてしまうかも知れません。その段差を調整するため、既存のフローリングを全て剥ぎ、合板下地に張り替えて、床の高さをミリ単位で調整して段差を無くしました。
普通の職人さんなら、会社の指示や施工内容の通りに仕事をした方が、材料も手間もかからず、早く仕事が片付くので、わざわざしないのが大半です。こういう職人仕事がエコテックスは大好きなので、お客様にそのコストを負担頂かなくても可能な範囲であれば、会社の予算を削ってでも、職人の施工品質への“こだわり”や、お客様への“思いやり”を優先します。

詳細は、工事進行ブログの【現場の仕事に投資する】をご覧ください。

構造上どうしても撤去出来なかった鉄骨の柱。いつもは、間仕切り格子などを造作して目立たないように施工しますが、今回は、輻射式冷暖房と対流式高性能エアコンを融合させたHYBRID型空調システム、『エコウィン・ハイブリッド』という空調設備を設置することで、鉄骨の柱を目立たなくしました。
当社では、室内リフォームだけでなく、室内温度のリフォームもしちゃいます!

詳細は、工事進行ブログの【エコウィンで室内温度もリフォーム】をご覧ください。

リフォームやリノベーションに左官職人さんの技術力は必要です。左官職人さんの仕事内容とは、コテを使って壁や床を塗ったり、レンガやブロック積み上げたり、壁を作ったりする仕事です。接着剤の役割があるモルタルの調整や塗りの技術は、職人さんの経験と技術が必要になります。無印良品のスタッキング・シェルフをコンクリートに埋め込んだような対面カウンターは左官職人なしでは完成しませんでした。
左官仕事は、他にもたくさんあって、エコカラット張り、キッチンの窯変ボーダータイル張り、珪藻土塗りなど。タイル張りは、接着剤がきちんと塗られていないと壁とタイルの間に空気が入り、そこに力が加わると割れたり、剥がれの原因になります。それもしっかりと確認して、綺麗に仕上げるのが左官職人さんです。

詳細は、工事進行ブログの【左官職人の丁寧な仕事】をご覧ください。

エコテックスでも提携の専門業者によるシロアリの無料点検→お見積り→施工→管理(5年毎の無料点検と再施工のお知らせ)を行なってます。
どうしても、シロアリ業者は、怪しくて、ダーティーなイメージがありますので、「知らない業者よりは」と言う理由でしょうか、当社のお客様の殆どからシロアリ予防工事をご依頼頂いております。
以前から和室の湿気が多く、床柱から蟻が出てきたとのことで、無料点検を行ない畳をめくると、すでに畳下の板材はボロボロに喰われてました。
調査の結果、お客様と協議の上で、シロアリ駆除・予防の施工と、被害を受けた木部の改修工事となりました。

詳細は、工事進行ブログの【シロアリ駆除と予防対策】をご覧ください。

福岡市内の都市部には古くなったマンションがたくさんあるので、リフォームの需要がとても多くあります。
25年、30年、40年と経った月日をリフォームなら、約1〜1.5ヶ月あれば新築マンションみたいになります。
そんな仕事ってなかなか無いので、仕事は大好きでやってます。

壁紙・クロスの張替え工事中!
現場も整理整頓が第一です。

古いマンションのリノベーション事例です。
そもそも、リフォームとリノベーションの違いは何なのでしょうか?
英語では、建物を増改築することをリモデリング(Remodeling)と言うのに、何となく聞こえが良いので今回はリノベーションにしときます。写真を見て分かるようにリノベーションすると部屋の雰囲気がこんなにも変化します。

部屋を仕切る、部屋を増やすなどのレイアウト変更の場合も、事前に図面作成して対応します。

リフォーム工事中は、キッチンが何日も使えない場合もあります。
そんな時は、『仮設キッチン』でちょっとした簡易な調理や洗い物ができるだけでもお客様から喜んで頂けます。ちゃんと給湯配管で接続してお湯が使えます。当社では工事中、2口IHヒーターと仮設シンクを無料で貸出ししております。

住みながらリフォームする際には、必要な仮設工事もお任せください。

感染症対策のトイレ・リフォーム。
フルオート開閉の便器、自動水栓の手洗い器、人感センサー式の照明と換気扇。
戸建てでも、トイレがひとつしか無い場合や、マンションのトイレリフォームにおいては、トイレが使えない期間をいかに短くするかが、私たちリフォーム業者のノウハウが必要になります。

キッチンをリフォームしたN社に、和室のリフォームを相談したら、現地調査にきた後は、音信不通になったというお客様からのご相談。
床スラブの傾斜と不陸がひどくて、直貼りフロアーと敷居の納まりが超大変でしたがそこは、うちの棟梁の技術で工程通りに納めて完了です。

難しい施工は、職人の技術力でどこまでできるかが変わってきます。対応できる職人がいるかいないかで、施主様のご要望を叶えることできるかできないかも決まってきます。

在来工法の浴室(タイル貼りのお風呂)で、結構あるのが、『窓開口が大きすぎて、システムバスルームが納まらない問題』ですね。しかも最近流行りの『カバー工法』で施工不可な場合も少なくありません。そんな時、エコテックスでは独自の『窓嵩上げ工法』で施工します。10年前にこの施工方法をやり始めてから、ずいぶん進化してきました。窓回りの断熱、気密も改修しました。

門扉の取替えを工事させて頂きました。柱を撤去した際にどうしても割れてしまうタイルを職人さんがタイル風に仕上げてくれました。
良く改装したところが分かるような工事を目にすることがありますが、こういう細やかな気遣いができる職人さんが大好きです。これが、エコテックス技術です。

暮らしをより良くする施工

『オール電化は俺にまかせろ!』
自分で言うのも何ですが、福岡でオール電化のことなら、No. 1と自負しております。18年前の創業時、オール電化と心中する覚悟で取り組みましたから、それはもう命懸けでしたからね…
おかげさまで九州電力管内では新築戸建て住宅の70%の採用率までに…
オール電化のご相談、エコキュート工事、IHクッキングヒーターのことなら、当社にお任せください。

床暖房工事をしても暖かさは写真では伝わらないので、サーモグラフィーで確認すると、とても分かりやすいですね。

【こどもみらい住宅支援事業】の補助金を使って、内窓の取付け+節水便器へ取替+食洗機の新設+水栓交換などで、約18万円の補助金を申請されます!
しかも今回は登録事業者(施工店)に補助金が振り込まれるので、すべて工事代金に充当できます。こんなに補助金もらえるなら今がチャンスと、お風呂のリフォームもご注文頂きました。

せっかくのフラット対面キッチンが収納がなく見た目が悪いという、どこの家庭でもよくあるお悩みではないでしょうか。そんなお悩みを解決する収納アイデアをご紹介します。
奥様の悩みは、フラット対面式のキッチンでも、こちらのダイニング側に収納が無いことです。その悩みを解消するシステムキッチンは、どこもアイランドキッチンになってしまい、これでは、ダイニング側の小物、書類、備品などは到底、収納出来ませんよね。
そこで、当社からご提案させて頂いたのは、キッチンはフラット対面カウンターではなく、普通のI型のキッチンへ。
その対面型にダイニング側の収納を造作しましょう!ということに。
ショウルームやカタログにある製品が本当の実生活で機能するとは限りませんよね。
お客様の『くらし』をより良くするために、固定概念に囚われないご提案をしていくことも大切にしています。

詳細は、工事進行ブログの【使いやすい収納付き対面キッチン】をご覧ください。

新築した時から20数年、『定年後の暮らしを快適に過ごせるように』というリクエストでリフォーム工事をさせて頂きました。

台風対策

1.雨戸の無い窓への、リフォームシャッターの取付。
2.雨戸が取付け出来ない窓ガラスを“複層強化ガラス”への交換
3.窓ガラスへの“飛散防止シート”貼り

などなど、台風対策の為の『窓のリフォーム』の依頼もあります。台風時に飛来物で窓ガラスが割れたら、大変なことになることを、皆さん解ってるんですね〜。

おうちでも『触らない』トイレ・リフォームが大人気

1. オート開閉式便座
2.人感センサー式の照明
3. 人感センサー式の換気扇
4.センサー式自動水栓

これに、ドアレバーも非接触のグッズを採用すれば、完璧ですね。

洗面ルームにニッチ棚と造作棚をつくりました。
弓形のタオル掛けがいい感じです。

ニッチ棚に、コボレ止めを取付けに行ってきました。
本当に、ちょっとしたことですが、その、”ちょっとしたこと”を、とても大切にしたいと考えてます。

ランドリールームに壁面収納があると便利!

床暖房のリフォームが完成しました。
床材は、朝日ウッドテックのライブナチュラルプレミアム のハードメープルです。床暖房は目で見えないので、点検も兼ねてサーモグラフィーで撮影してます。
今回は巾木を交換せずに全て突き付けでしたが、大工仕事の完璧な仕上がりに感動しました。

断熱効果を上げるなら、ペアガラスに交換したり、内窓・二重窓にする方法もあります。

『住宅の鉄骨造階段のカーペットがボロボロになったので改修して欲しい!』と言うご依頼。
何とか綺麗に仕上がりました。

キッチン横の袖壁の柱2本がどうしても取れない柱だったので、現し(露出)にして、カッコよく塗装して開放感を出しました。

『取れない柱』シリーズ!
今回も対面キッチンにリフォームするにあたり、取れない柱と、筋交が姿を現しました。さぁ、どうするエコテックス?
戸建てリフォーム現場のキッチン。L型キッチンを対面+パントリーに改修しました。抜けない柱と筋交は、こんな感じに仕上げました。
お客様も大満足!

2階の和室にある押入れを、トイレに出来ますか?というご相談。
『はい。出来ます!』って言うリフォームです。

他にも、ウォークインクローゼットを潰して、2階にキッチン、2階に洗面台、2階にトイレをつくるなどの相談も歓迎!

お客さんから「ビルトインの食洗機を付けたい!」と言うご相談がありました。
その後、相見積もりを取ったのは家電量販店だったらしいのですが、「施工不可なので卓上型の家電品の食洗機にしましょう」と、薦められたとのこと。豊富な知識・経験・技術・実績を裏付けに、私たちはお客様に価格ではなく、“価値”を認めてもらいたい設置工事をさせて頂きました。
大切なお住まいのリフォームで、安い価格に負けないような、高い“価値”をご提供してます。

今回は『階段に、手すりを付けて欲しい』という、リフォーム工事の基本中の基本のような仕事です。しかし、手すりを取付けることは、私たちの目的ではありません。
お客様の毎日の暮らしを、“安全で、快適で、便利”にすることが目的なのです。手すりを取付けるのは、あくまでも“手段”なのです。なので、『この手すりがあって良かった〜』という日が来なければ、手すりを付けた意味は全く無くなります。そんなことを考えながら、写真撮影してたら、わたしが階段で転びそうになって『手すりがあって、良かった〜』の一番乗りに!